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IoTクラウドサービス 「モノ」と「情報」をつなげるIoT導入ソリューション

Screen Code または、Image To Code、をクラウドサーバー、スマートフォ ンと組み合わせることによって、「人」と「モノ」と「情報」をつなぐ、「インターネット オブ シングス」を実現することができます。IoTクラウドサー ビスでは、販売促進や新しいコンテンツの創出のための導入支援とコードの印刷、そして、データ運用のためのクラウドサーバーをご提供しています。

IoTクラウドサービスについて

IoTクラウドサービスはアポロジャパン独自の「見えないコード」ScreenCodeと「イメージと情報をつ なげる」Image To Codeを導入し、 「人」と「モノ」と「情報」をつなぐIotソリューションを実現するための導入支援サービスです。

IoTは、Internet of Thingsの略で「モノ」とインターネットを直接つなげるというコンセプトです。アポロジャパンは、コードの埋め込み技術とスマートフォンアプリケーションでの解析、 インターネットを介したサーバーへの接続によるデータの呼び出しが、これを可能にしました。クラウドサーバーに情報をあ げることによって、 更新性が高い情報をスマートフォン経由で簡単に「モノ」と繋ぐことができます。

IoTクラウドサービスでは、コード技術の選択、データの登録から、コードとデータの紐付け、スマートフォンアプリの提供、サーバー保守の一連の流れをサポートし、 「モノ」と「情報」を繋ぐためのコードの導入をサポートします。お手軽な価格で、容易に、すぐにでも実現できます。

印刷媒体のコンテンツに、コードを通して、デジタル情報を繋ぐことにより、 紙やモノそのものでは伝えきれない情報を、音声、動画、 ウェブコンテンツといった各種デジタルメディアにより補うことができます。

たとえば、パンフレットと動画や製品情報などのWebコンテンツを連携させ、商品サービスの説明をより伝わりやすくすることも、 商品パッケージの裏側にコードを印刷し、購入後特典やポイントなどを付加することで商品の購入を促進することもできるようになります。 販売促進、広報、マーケティング、効果測 定など、あらゆる企業活動にご活用いただけます。

これらの技術で、様々な要望にお応えすることができます。

IoTクラウドサービスの導入に必要なもの

  • スマートフォン+アプリケーション

    スマートフォン+アプリケーション

  • オンラインコンテンツ

    オンラインコンテンツ

  • 月額クラウドサーバー

    月額クラウドサーバー

導入にあたり必要となるのは、
・無料のスクリーンコードアプリ
・スマートフォン
・アクセス先の動画・音声
・Webサイトなどのコンテンツ
・コンテンツサーバー使用料(月額1万円~)
だけです。 低コストで導入でき、売上に貢献するためのプランをご提案します。

IoTクラウドサービスの導入の流れ

  • コードの発行・登録

    コードの発行・登録

  • サーバーへのデータの入力

    サーバーへのデータの入力

  • コードとデータの紐付け

    コードとデータの紐付け

  • スマートフォンのアプリケーションの提供

    スマートフォンのアプリケーションの提供

  • サーバーの保守

    サーバーの保守

IoTクラウドサービスに応用

  • 紙媒体

    紙媒体

  • 本

  • パッケージ表面

    パッケージ表面

  • パッケージ内面

    パッケージ内面

ITCの活用事例

販売促進キャンペーンとマーケティング

  • スマートフォン+アプリケーション

    スマートフォン+アプリケーション

  • オンラインコンテンツ

    オンラインコンテンツ

従来の懸賞応募では応募券を台紙に貼り、郵送していました。
当社のクラウドサービスならば、モノに固有のコードが印字されており、
消費者はスマホで読み取り後、即時登録、キャンペーンに参加することができます。
これにより採用した企業は効果的にマーケティング活動を行うことができます。
消費者の動向を調べ、効果を測定することで、素早く正確にニーズを把握でき、
サービスの向上につなげ、新規企画の糸口をつかむきっかけになり得えます。

  • クラウドサービス
  • セキュリティ
  • スピークン
スクリーンコード
IoTクラウドサービス 「モノ」と「情報」をつなげるIoT導入ソリューション

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